LとRの発音の区別、あなたはできますか?
私の場合、ゆっくり聞けばある程度はできるだろうと
思い込んでいました。
が、本当にそれは思い込みだということを感じることに
なりました。LとRの区別を確かめることができるサイトが
ありましたのでそこであらためて聞いてみたら結構な頻度で
間違いがあったのです。

ゆっくり聞いてもこの程度のレベルであれば、普通の会話の中で
あれば間違いなく聞き取れないでしょう。聞き取れるというように
感じていたのは、最初からそれがLやRを使った単語であると
いうように自分の中で解釈していただけに過ぎなかったのかも
しれません。

通常は文脈の中からどちらの単語を使っているかというのは
常識的に判断できますので、それで自分なりに解釈していたと
いうことです。

もっとも実際のリスニングの部分では上記のとおり文脈で
解釈できるのでLとRの違いに関してはそこまで考えなくても
いいのかもしれません。ただ、自分が発音するときになると
別で相手側には思いっきり違和感を与える可能性があります。
これを直すためにもまずしっかりとも聞けるようにする必要が
あるのです。
私は海外旅行に行ったことがあります。
それは、高校生の時の修学旅行で、中国へ行きました。

中国へ行くまでには飛行機に乗りました。
貴重な体験でしたね。

北京空港に到着すると日本とは雰囲気が違いました。

中国には面白い名所が沢山ありました。
そしてお土産屋さんも沢山あって、楽しい商品を沢山買うことが出来ましたね。

食べ物もおいしかったです。美味しい食べ物を沢山食べる事が出来ました。
チャーハンやしゃぶしゃぶ、北京ダックも食べられました。豪華な食事でした。

そして、物価は安くなかったです。
観光客向けのお店だったからかもしれませんが、日本で商品を買うのと同じくらいの値段でした。
若干中国の方が安かったかもしれません。

空気が凄く乾燥していたので、ジュースやミネラルウォーターが美味しかったです。

最近よく耳にするようになった「オールインワン化粧品」。
オールインワン化粧品とは、洗顔をした後のスキンケアをこれ1つで全てできてしまうという便利で楽な多機能化粧品のことです。
一般的にはクレンジングをしてから洗顔をして、そのあと化粧水や乳液、美容液や美白ジェル、美白クリームなどのスキンケアアイテムを使ってケアする人が多いと思います。
でも夜遅く帰ったときとか、仕事で疲れていてすぐにでも寝たいとき、子供たちの世話で自分のスキンケアどころではないときなどお肌のお手入れに時間をかけることが面倒だと感じることもあると思います。
もっと簡単にもっと早く効果的にお手入れができたらいいと思うことがあると思います。
そんなときに活躍するのが「オールインワン化粧品」なのです。

オールインワン化粧品では、1つのボトルの中にお肌に必要な美容成分がたくさん入っています。
これ1つで保湿、美白、栄養、さらにはアンチエイジング機能などが詰まっているのです。
ですから洗顔をした後には、1ステップ、オールインワン化粧品をつけるだけで終了できます。
お手入れが簡単な上に、美肌効果もしっかりとあるため人気があります。

一昔前のオールインワン化粧品の場合、若い人の肌には十分な効果が得られても、ある程度年齢を経た肌には効果が薄いという難点がありました。
しかし最近では美容成分のナノ化といった技術進歩や配合する美肌成分にもコラーゲンやヒアルロン酸やプラセンタエキスといった贅沢な成分を使っているため、年齢や肌質を問うことなくどんな人にも効果的に使っていただくことができるのです。
個々にひとつひとつの化粧品を揃えていくよりも経済的にも大変助かります。
化粧品にそれほどお金をかけたくない人にもおすすめです。

ウコンとは

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ショウガ科の多年草で、インドやタイやベトナム、インドネシアといった熱帯、亜熱帯地方に分布しているのが「ウコン」です。
ウコンは日本でも沖縄でブームとなりそこから全国的に有名になった健康成分です。
ウコンは世界中に様々な種類のものがあります。
高温多湿を好んで寒さに弱いので、日本では沖縄と鹿児島のほんの一部でしか栽培されていません。
ウコンは昔から生薬として広く利用されてきました。
ウコンの主成分は「クルクミン」です。
「クルクミン」は肝機能障害などに有効な成分だとして注目されています。
そのため沖縄などでは粉末タイプで売られていて、ウコンをお茶として飲んだり、料理に使ったりと昔から民間薬草として使われてきました。
ウコンの根茎部分はカレー粉やたくあんなどを黄色く染める材料として使われています。

ウコンには様々な種類があり、世界中で50種類ほどあるそうです。
一般的に日本で使われているのは「秋ウコン」や「春ウコン」や「紫ウコン」の3つです。
沖縄は長寿で有名です。
ウコンの効能が関係しているのではないかとの話もあります。
春ウコンは秋ウコンに比べて生産量が少ないので重宝されています。
100種類以上もの精油成分とミネラル分と食物繊維をたくさん含んでいるので健康増進効果が期待できます。
秋ウコンには健康にいい「クルクミン」が豊富です。
食物の着色料として使ったり衣類を染色したりするのに使います。
紫ウコンは希少価値の高いウコンです。
切り口が紫で、胃腸病や老化防止の効能があり昔から薬として使われています。


インドの季節

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知らない土地に行くときに気になるのは季節の状況ですよね。
日本は四季がはっきりしていますから、季節とはそのようなものだと思っていますが、実は四季がない国もたくさんあるのです。
ところでインドに旅行に行くのですか。
旅行に行く前にインドの季節について予備知識を入れておきましょう。
インドは日本の10倍の国の広さです。
同じインドでも九州と北海道以上に季節が違っているのです。
もちろん、北半球ですから日本が夏であればインドも夏ですが、日本が冬でもインドは冬にはなりません。
熱帯地方だからですね。
ある人の言葉を借りれば、インドの季節は「Hot、Hotter、Hottest」の3つがあるのだと言います。
一年中熱いと言うことですね。
北部のヒマラヤ山岳地帯は氷河があるツンドラ気候ですが、西部は砂漠、南部は熱帯雨林となっています。
それから、季節を感じる自然現象としては雨季と乾季ですね。
6月から9月はモンスーンの時期に当たります。
西海岸地域では降水量が強烈です。
一日中大雨が降り続くことが当たり前です。
洪水の被害に見舞われることもしばしばです。
交通機関がマヒしてしまうこともありますから、旅行どころではありませんね。
また、インドの蚊には注意しておきましょう。
マラリアや赤痢菌などを持った虫がいます。
インドの衛生状態は日本と比べ物にならないくらい悪いようです。
それでも、かなり改善されてきたと言われているのです。
昔はどうだったのでしょうか。
インド旅行を楽しむために、温暖な季節を選びましょう。

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